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7日目から79日目まで 

7日目から79日目までの記録が、このブログにはまだありません。
いつか書こう、いつか書こうと思いながら書かずじまいで1年半以上が経ちました。


病院で寝泊まりしていた夜、なんとなく手帳に書いた日記が数日分。そして、熱とか手術とかの記録がぼくにしては珍しく、ちょっと几帳面に残っています。それを見ていたら、当時の情景が感情をともなってありありと戻ってきて、今日もまた、7日目が書けませんでした。


「飲んだら病院に飛んで行けない」
今ではそんな心配もほとんど忘れて、眠れない夜にはちょっと飲んだり、ストレスがピークに達すると飲み会に行く元気も。


なんとなく最近、介護疲れなのか、緊張感が薄れたのか、危機感とか緊迫感というものが薄れている自分がここにいます。そろそろ仕事も落ち着くので、辛い想いを耐えながら、気合いを入れて思い切って近いうち、7日目から79日目まで、記録の残っているものを買いて行こうと思っています。


父の介護と母に対する心配より、自分の将来の方がなんだか妙に心配になったりして、突発的にアフィリエイトをバリバリ貼ったり、デザインをいじったり、cssの本を読んだり、どうも無意識に過去の記事を書くことを避けているような気も、、。


無邪気に両親と口喧嘩していた頃が懐かしくもあり、残念でもあります。
いつかまた心の底から笑える日が来るようにがんばるしかない。

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褥瘡 

父の左半身は麻痺している。2005年の7月27日に倒れてから半年ほど意識も戻らず寝たきりの状態が続いたため、動く右足も筋肉が落ちているから立てない。

最近の父の目標は自分で立つこと。

リハビリでも、右足でもっと踏ん張れるようになることに重点を置いてもらっている。あと、意識の集中力をもっともっと高めること。

母は毎日父の身体を拭いている。
「介護とは下の世話ね!」
といいながら、う●ちから小便まで父の世話をしている。

麻痺している左足を動かす時、どうしても同じ所を掴んでしまう。アキレス腱周辺の足首の所だ。まめに介護をし、ついつい同じ所を掴むため、最近そこに褥瘡ができた。

褥瘡とは通常、背中に出来る物。寝返りがうてず、床ずれが出来て、水ぶくれみたいなものができる状態だ。ずっと水につかっていたら、皮膚がじゅくじゅくになってしまい、皮が剥げてしまうのに似ている。

火傷やマメの水ぶくれは1週間もすれば大抵治るけれど、病人にできた水ぶくれ、いわゆる褥瘡はなかなか治らない。だから、これが相当危険な傷なのだ。


最初に入院した脳外科専門の病院では、褥瘡から菌が入り込んで他の病院へ褥瘡の手術をしにいく患者さんがいた。脳外科の手術の腕は凄かったと思うのだが、その後の看護体勢はおそまつな病院だった。父にもそのころ、腰に直径5センチ程度の褥瘡ができていた。

「たった1ヶ月の入院でこんなに大きい褥瘡ができるなんて考えられない。お父さんが殺される」

総合病院で5年以上勤務している看護婦の妹が、泣きながらそういい、ぼく達は父を転院させた。転院先の総合病院に約3ヶ月ほどいたのだが、3ヶ月かかって褥瘡は小さな物になった。あとちょっとで治るという時、リハビリ病院へ転院し、不安だったが、リハビリ病院に転院した後、褥瘡はすぐなくなった。

ぼく達家族にとって、褥瘡は、父が半年間も意識を取り戻せなかった原因のひとつなのである。そう思っていた褥瘡を、母が自らの手で作ってしまったことに、落ち込んでいた。

足首の褥瘡が出来てからは、再審の注意を払って、母は2週間駆けて直した。

それを、ぼくは、お風呂場でグイっと掴んでしまった。また、皮がむけた。

派手に皮をむいてしまったので、1ヶ月くらいは治らないかもしれないと、落ち込んだ。

SEO対策 

次の日時でエントリーしている「トヨタ」のラクティスという福祉車両に関して、怒り心頭に達しているため、SEO対策をきちんととり、とりあえず世界にトヨタのラクティスの不具合について、我が家族であったことを発信して行きたいと思っております。

そのため、個人的には非常にしたくないことなんですが、文字を大きくしたり、太くしたり、ソースのディスクリプションを改善したり、重要キーワードを何度も繰り返すといったSEO対策をし始めました。そのため、トラックバックも、トヨタのラクティスに関してだけはバシバシ飛ばして行こうと考えております。

権力もマネーもパワーもない、福岡でちんまり非常勤の日本語教師として働いているぼくに出来ることと言えば、当該ブログを有効に使ってアピールして行く他ないので、お許しください。


なお、近いうちに、大分トヨタディーラーの担当者へ話しをしに行って、問題が解決した場合、当ブログ内において施した、アンチ・トヨタ・ラクティスSEO対策(主にMetaデータ)は全て修正する予定です。

しかし本来ならば、母が大分トヨタのディーラー不具合を申し出たその時点で、不具合のある福祉車両を交換すべきなのにしなかった。この事実に関して、大分トヨタのディーラーは、やはりちょっと問題がある。

そのため、問題が解決しても、記事は消しませんし、当然トラックバックもスパムにならない程度にあちこちに飛ばします。そして出来るだけ、また当ブログを更新して、より多くのpingを発して、できるだけ多くの方がにご覧いただくべく努力をしたいと考えております。


万一、ぼくが大分トヨタ・ディーラーへ話しをしに行っても2ヶ月に1回アクセルが戻らない福祉車両ラクティス』という件に対して、大分トヨタディーラーがなんら態度を変えず改善(KAIZEN)せず、問題を解決しなかった場合は、ぼくの考えつくありとあらゆる方法で今回の問題をアピールして行きたいと考えております。

もし、記事の中でリンクすら貼らずにトラックバックを飛ばしてしまった場合は申しわけございません。削除していただいて結構です。

毎週末片道100キロの道のりを飛ばして、お風呂で麻痺している左半身のマッサージをし、寂しそうな母を残して日曜の深夜に自宅へ戻る生活をしてもう半年。

そんな慌ただしい生活に身体は慣れることができても、精神的に辛い問題は他にもちょこちょこあります。

ですが、高額で、それに頼らねば生活できない乗用車、しかも福祉車両で不具合があったのになんの対策もしてくれなかった大分トヨタ

乗用車が載せている命の重さは、コンピューターやデータや確率では測れない。2ヶ月に一度、2000キロに一度、アクセルが戻らなくてドライバーがパニックになるような福祉車両を売っているトヨタ。例え日本全国そんな車が1台しかないとしても、それは1人から4名のなのです。何かが起こった後になにができるのか。怪我を治せるのでしょうか。命を取り戻せるのでしょうか。死者を蘇らすことがトヨタには出来るのでしょうか?

ぼくはかけがえのない家族の命を守るために、今のぼくに出来ることを、して行きます。うっとうしかったらすみません。

トヨタ 

昨年父がリハビリ病院を退院する時に、母は車を買い替えた。
もう10年近く乗ってて、エンジンだかマフラーの音が走り屋の用にボウンボウンとなるプリペーラという車から、トヨタラクティスという福祉車両乗り換えた。

それは助手席がウィ~ンと動いて外まで出る乗用車助手席の下にボタンがあって、それをおすと椅子が回転して、外まで出てくる。昔見た、宇宙船の座席のような動きをする。リモコンもあってとても素敵な車だった

「アクセルが戻らなくて往生したのよ!」

と、昨年末に母が恐ろしいことを言っていた。なにかの間違えかもしれないと思っていたのだが、先月妹が運転している時にもアクセルが戻らなくなった。

当然、助手席には右脳があまり機能しておらず、半身不随で、脳から血管へシャントというチューブ管が皮膚の下を通っていて、胃から栄養を入れるための管が臍の上に出ている父が、助手席に乗っていた

2ヶ月3ヶ月に1回の割合で、アクセルが戻らない福祉車両である。恐ろしいから母は近所の大分トヨタディーラーへ行って、担当者にかけあった。車を交換してください」と。

3月の上旬、2週間くらい8日間、母は代車に乗って、待っていた。ずっと待っていた。ぼくも、妹も期待して待っていた。

なんでも、偉い人が東京だか豊田だか名古屋だかから来て調べたり、「今度何かあったら首が飛ぶ」らしい大分トヨタの支社長だか支店長が来てチェックしたらしい。

トヨタラクティスという福祉車両は、当然、身体が不自由な方が助手席に乗る乗用車である。

例えば、時々エンジンがかかり難いだとか、サイドブレーキの効きが悪いとか、ドアが閉まり難いとか、シートがぐらつくといったことなら、ちょっとした苛々や、ちょっとした修理で済むだろう。

アクセルが戻らない!

なんてことが、世界のトヨタ信頼と実績のトヨタが売っている福祉車両であるわけがない。が、家では2度もあった

でも車はそのまんまかえってきた。電子制御だか、なんだかを2週間以上8日間も調査するだけして、なんの対策も与えられずにかえってきた。

「どれだけ乗ってもそういったことがなかった」

つまり、

なにかの間違いなんじゃないのか?

と言われたも同然。次になにかあったらどうするんだ?

母と父は、九州の山奥に住んでいるから、車がないとどこへも行けない。そして美しい自然に囲まれているだけに、道路は険しい峠道ばかり。

週に2回行っている由布院のリハビリ病院へは、水分峠がある。そこは冬期、九州では真っ先に凍結する峠で有名であり、しかも峠の頂上、てっぺんは3叉路となっており、信号がある。

もし水分峠の信号が赤の時、アクセルが戻らなかったら、トヨタはどういった責任をとるつもりなのだろう。

田舎で、どこへ行くにも車に乗る。だから1ヶ月で1000キロ以上乗ることもある。夏、町へおりれば暑く、冬は凍結し、夜はマイナス10度前後にもなる環境で、いつ、アクセルが戻らなくなるかわからないトヨタ福祉車両ラクティスという乗用車に母はこれから、クモ膜下出血で倒れ、半身不随で集中力も長続きしない障害者と認定されてしまっている父を乗せ、九重町から由布院へ行ったり、日田へ行ったり、高速に乗って福岡へ行ったりしなければならないのだ。

まさか世界のトヨタが、クモ膜下出血で倒れた父と、父を乗せるために愛着のあった車を売って、乗り換えた母に、こんな仕打ちをしてくるとは思わなかった。

人間がすることには100%ということはないから、なんらかの間違いはあると思う。ただ、間違いがわかったときにどういった対応をとるかという点が、責任という部分である。
60日90日乗ったらある日アクセルが戻らなくなる車を作ってしまったのなら、改善するべきだろう。

和製英語の「ジャスト・イン・タイム」「KAIZEN(改善)」世界標準の言葉足らしめたトヨタが、よりによって福祉車両不具合があったにも関わらず、改善してくれないとは。

お金があれば、strong>トヨタラクティスという福祉車両なんかとっとと売り払い、マツダの福祉車両にでも乗り換えたいが、自動車を、福祉車両を、そう簡単に買い替えることなんて、今のわが家の財政では無理だ。

「私たちが枕を2つ並べたらどうしてくれるの?」

と母は大分トヨタの担当者に言ったらしいが、死人を甦らせることがトヨタはできるのか? 

人の命に関わる問題である。コンピューターで解析しようと、確率を調査してもらってもかまわないが、アクセルが戻らなかったことは、2度もあったのだ。言ってみれば、トヨタはユーザーの意見を信じなかったということである。だから、2度もアクセルが戻らなかったという不具合は、介護につかれた老人の戯言として黙殺したのである。

母に、不具合のある福祉車両をそのままトヨタから返却された話しを聞いたとき、ぼくは適当な相づちをうって聞いていた。乗用車とか、福祉車両なんてものは高価な品物であるから、そう簡単に返品交換なんてのはないだろうなぁとも思った。だけど、命に関わる問題なのである。2ヶ月3ヶ月に1回アクセルが戻らない福祉車両だなんて、ロシアンルーレットではないか。2000キロ3000キロに1回アクセルが戻らなくなるから、トヨタのディーラーにその旨を伝えても信じてもらえない。何しろ、2000キロ以上、2ヶ月以上、3000キロ以上、3ヶ月以上、寒い日を運転しなければ、アクセルが戻らなくなる症状は出てこないのだ。

実家から福岡の自宅へ帰りながら、ぼくはだんだん腹が立ってきた。だんだんその怒りで頭の中が真っ赤になった。

帰宅してお酒を飲んでも腹が立って眠れない。

今週、どこかで仕事を休み、実家へ戻り、ぼくが直接トヨタへ行って、話しをして来るつもりだ。


【参考:トヨタラクティスに関するホームページやサイト、ブログ】
▼ラクティス トヨタHP
http://toyota.jp/ractis/index.html

▼Yahoo!自動車 トヨタ ラクティス
http://autos.yahoo.co.jp/ncar/newmodel/report2.html?id=mm0044

▼車選び口コミ情報サイト ラクティス RACTIS (トヨタ)
http://www.blog-headline.jp/buu/archives/2006/01/ractis.html

▼アメーバの口コミ評判検索 「ラクティス」のクチコミ情報
http://buzz.ameba.jp/keyword/car/japan/ractis/


▼クチコミ情報サービス「ピタコミ」ピタコミトップ > トヨタ車種一覧 > ラクティス投稿一覧
https://pitacomi.autobytel-japan.com/ContributeList.do?operation=operationInit&maker_id=1039&car_id=1039125


▼福祉車両のモニター募集
http://blog.himhong.lolipop.jp/?eid=326478

▼スタンドマンの独り言
http://blog.so-net.ne.jp/kikakugai/2006-12-16

▼Dr自動車
http://cardr.exblog.jp/6297024

入浴 

来週は妹の誕生日だ。父に相談してみた。
「来週●◎の誕生日だね」
『ああ、そうだね』
「プレゼントに何にしようか?」
『枯れない花か木がいいね』
まさか父がブリザードフラワーなんて知らないだろうし一体どんな花や木がいいと思ったんだろう。でも、父の優しい気持ちが嬉しかった。今度妹に会った時、伝えてやろう。


日曜日の夕方、いつものように父をお風呂に入れた。

先週はぼくが忙しくて実家へ帰れなかったので、父にとっては2週間ぶりの自宅のお風呂。

麻痺している左手と、足が以前より硬くなっていて、なかなか伸びなかった。ちょっとぬるめのお湯にしておいたので、長めに浸かった。15分くらいしたらまた以前と同じ位腕と足が伸び始めた。

お風呂からあがる時、母が足を滑らせて、父を抱えたままゆっくりと沈むように転んだ。ぼくは慌てながら父の両足を右手で抱え、背中に左手を回した。ちょっと辛い体勢だったけれど、そうやって父を支えて、父の体重が母にかからないようにするしかなかった。

母も慌てたらしく、すぐさままた起き上がって、数日前に腰を痛めたと言っていたのに、すぐさま立ち上がると、いつも以上のパワーでまた父の両肩に手を滑り込ませて、父を持ち上げた。

そのまま父をまた車椅子に乗せ、なんとか怪我もなく、入浴を済ませた。母の腰が心配。

あとでお風呂場の床を調べてみたら、一カ所とてもぬるぬるしていた。どうやらボディーシャンプーがそこだけ残っていたようだった。今度からきちんと確認しなければ。

自分の家族の車に不具合があった時どうしますか? 

福祉車両トヨタのラクティス
アクセルが戻らなくなる。(進捗と予定)
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【これまでの経緯】
-------------------------------------------------
2006/07・・・トヨタラクティス購入

2006/12・・・アクセルが戻らない(1回目)
→初回は、母が運転。慌ててパニックしたせいか、「気のせい」として母は「たまたま」だと思おうとした。

2006/03・・・アクセルが戻らない(2回目)
→2回目は妹が運転。相当パニックし、ギアをパーキングに入れて急制動。2度目はやり過ごせないから、販売店の大分トヨペットタカジョウ店に持って行く。

2006/03・・・そのまま車が戻ってきた
約2週間8日間調査したが、状況が再現できない。つまり原因不明なので修理できないからそのまま乗ってくれと言われた。 その間、代車は普通の営業車のような乗用車福祉車両が必要だから買い替えたのだが。→数日後すぐに福祉車両ポルテを貸してくれた。

-------------------------------------------------▼今日の出来事
【進捗状況】
-------------------------------------------------
【トヨタ】
--------------------------------------------
TOYOTA お客様相談センター ★★★★
0800-700-7700
『私ではわからない』と言われて担当者にかわってもらう。担当者に再度イチから全部説明し直し。担当者が後で母に直接電話をし、販売ディーラーと母の間に立ってくれると約束してくれる。対応はよかった。

販売ディーラーは先週「原因不明だからこのまま乗ってください」と母に言った。ぼくは現段階ではTOYOTAを信用できない

--------------------------------------------
大分トヨペット・タカジョウ店 (月曜日は定休日)
097-558-5233
2週間8日間調査したが、再現できず、原因不明なので、引き続き、原因不明だが時々アクセルが戻らなくなる車に乗り続けることを勧められたまま。今日は定休日留守番電話に用件を手短に残した。

--------------------------------------------
【相談センターなど】
--------------------------------------------
国土交通省 自動車交通局審査課 リコール対策室(vol.1)
http://www.mlit.go.jp/jidosha/carinf/rcl/hotline.html
メールフォームでメールを送った。


大分県消費生活 - 男女共同参画プラザ(国民センター大分支部)
097-534-0999
車はわからないからと言って、『自動車公正取引協議会』と、『日本自動車販売協会連合会』を教えてくれた。


日本自動車販売協会連合会 大分支部★★★(販売店関連)
097-558-7791
とても親身に話を聞いてくれた。トヨタの本社へ問い合わせて、明日12時過ぎに、トヨタの相談センターからぼくへ連絡をさせると約束。


自動車公正取引協議会 (星はマイナス)
03-3556-9177
『道路が凍結している状況を再現し、同じ状況の元で、アクセルが戻らなくなる状態を再現しなければならない』

と言い切られた。「同じ状況を再現して、同じ不具合を出さなければ、車は修理されないし、新車への交換なんてもってのほかだ」と、凍結した峠道ブレーキを踏む恐ろしさをしらない女性が対応。お話しにならない。


自動車製造物責任相談センター (PL法関連)
0120-028-222
混雑してて全然繋がらない。

国土交通省 自動車交通局審査課 リコール対策室(vol.2)
03-5253-8597
既にメールフォームでメールを送ったが、『自動車公正取引協議会』の対応の酷さに驚いて、これはやっぱり国に電話しておこうと思って電話した。 電話での応対はべらぼうによかった。

情報を収集しているだけで、ユーザーへのアドバイスは、他所の相談センター紹介するだけ。対応はべらぼうにいいのだが、結局情報集めて、あとは他の相談所へ回すだけかと感じた。

再度、『国民センター』へ電話することを勧められた。
PL法なら『自動車製造物責任相談センター』(電話繋がらない)
0120-028-222(10:00~12:00/13:00~16:00)

販売店なら『日本自動車販売協会連合会』(既に済み)
法律なら『弁護士無料相談』ただしここは連絡先知らないと言われた。)

国民センター(vol.2)
http://www.kokusen.go.jp/
(電話が繋がらないからメール。メールフォームに書き込んだ。)

-----------------------------------------▼車に不具合があったときすること。
【対策の基本】
-------------------------------------------------
◆まずはメーカー本体の相談センター『トヨタお客様相談センター』
0800-700-7700
◆買った商品に対しての苦情は(電話繋がり難くても)『国民センター』
092-632-0999
◆PL法は『財団法人自動車製造物責任相談センター』
0120-028-222
◆販売店の対応などについての苦情などは『日本自動車販売協会連合会』
03-5733-3105 (東京)
097-558-3105 (大分)
◆法律は『弁護士無料相談』(未調査)

------------------------------------------------- ▼明日の対策
【予定】
-------------------------------------------------
1)明日、大分トヨペット・タカジョウ店の担当者に電話する。097-558-5233

2)母にTOYOTAお客様相談センター担当者との進捗を聞く。

3)国民センターへ電話する。(大分は駄目)福岡092-632-0999

4)進捗がよろしくない場合、弁護士無料相談を探して電話。

(どうしようもなさそうな場合、マスコミへ投書DM、おしえてgoo、その他掲示板などへ相談。)
-------------------------------------------------▲2007/03/26 19:30現在。

※修正※
1)ラクティスを購入したのは2006年7月末だった。(10月頭とぼくは思っていた)
2)妹がアクセルが戻らなくてパニックになったのは3月8日。
3)大分トヨペット・タカジョウ店における検査期間は約2週間ではなく、8日間だった。
4)代車は最初は普通の乗用車だったが、数日後、きちんと福祉車両ポルテを貸してくれた。
突っ走って情報に誤りがありましたこと申しわけありませんでした。

-------------------------------------------------▲2007/03/26 20:10

くやしいです 

ぼくが福岡で仕事をしながら時間を見つけて、電話の繋がり難い、消費者相談センターに電話をかけていたときも、母は、いつアクセルがもどらなくなるかわからないわが家のトヨタ・ラクティスに乗っていた。

九州だけど、先週の木曜日は雪が積もったくじゅう連山。その山麓に住む両親が心配で仕事がろくに手につかない。だけど、それぞれが一緒に住むことはできない。それが悔しい。

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これまでかいてきた内容に一部間違いがあったので訂正いたしました。

※修正※

1)ラクティスを購入したのは2006年7月末だった。(10月頭とぼくは思っていた)

2)妹が「アクセルが戻らなくてパニック」になったのは2月ではなくて3月8日だった。

3)大分トヨペット・タカジョウ店における検査期間は約2週間ではなく、8日間。

4)代車は最初は普通の乗用車だったが、数日後、きちんと福祉車両のポルテを貸してくれた。


突っ走って情報に誤りがありましたこと申しわけありませんでした。

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